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2005年08月21日

TAF・同期三人衆

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左、鎌倉在住・吹きガラスを作るJoy、
日系3世の彼女は古き良き日本人の作法や物腰を持ち、
いつもこっちが恐縮するくらい丁寧です。
真ん中、眼をくりくりさせて可愛い声で話すムンバイ在住・映像作家のVivik、
今回のフェスティバルのDVDを作ってもらおうという秘密裏の企画があるとか…
ボリウッド風の味付けで「踊るトラーベ!」なんてどうだ!
右、豊島園在住・帽子屋。
この3人、同じ年齢だということがわかり記念撮影した次第。

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Mattと帽子屋。
Mattの顔が赤いのは酔ってるのではなく、カヌー遊びで日に焼けたから。
その夜Vivikのボリウッド映画を見て、
「恋愛はソフトアイスクリームのようなもの」という定義を二人で見つけ出し
その後、ときどき目配せしては「ソフトアイスクリ~ム~」と呟いては
ひっひっひっと笑ってた…オバカ。

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彫刻と現代美術をするエサシ
今回のフェスティバルで初めて会ったのに、既に10年の知己のよう、
笑いのツボが非常に似ている(と確信)。
遠近法でエサシが小さく細く見えるように撮った写真、撮影・アレちゃん。

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牧子の息子とのツーショット。
展示会期中は一人でバスに乗ってあちこちの会場に出掛けた
たくましい11歳。

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これもツーショットと言えるかどうか。
Thomasのマスクプロジェクトでマスクをとってもらう帽子屋。
日本チーム・女性陣の中には
「素敵なThomasに顔を触ってもらえるなんてー」と参加した者も…。
参加者での記念撮影というものがなかったので、
こういう写真ですら仲間を思い出す大事な写真になりました。
(これは7月23日~8月7日までドイツ北部リューベック郊外において行われた
 トラーベ・アート・フェスティバルTAFの報告です)

投稿者 cheera : 2005年08月21日 23:20

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